師任堂(サイムダン)、色の日記のネタバレー朝鮮時代編ー②

師任堂(サイムダン)、色の日記のネタバレー朝鮮時代編ー②

 

朝鮮時代編②は20年後の大人になってからのお話です。

無情にも中宗によって引き裂かれた2人。

 

てかね、世に出て困る詩なら残るものに書くなって思いますね。

宜城君もサイムダン以外の女には冷たすぎだし、

ソクスンは嫉妬に飲まれすぎだしどうなっていくのでしょうか。

 

 

※まとめて書いてるのでお話とは時系列が多少ずれていたり

完全版の字幕で見ているので吹き替えとは訳が変わっていたり

カット版とは違かったり、

更には分かりやすく書いたりしている部分

(例:画帳→スケッチブックみたいに)もあるし

途中省いてるところもあり不自然で違和感があるかと思いますがご理解下さい。

 

朝鮮時代編①はこちら

ざっくり現代編はこちら

 

ネタバレー朝鮮時代編ー②

 

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20年の時が経ちサイムダンは4人の子宝に恵まれていた。

サイムダンは子どもたちに課題を出すも

きちんとやっていた勉学に励む次男のヒョルリョンは

弟の面倒を見ていなかったと末っ子のウ以外が罰を受ける。

(ウ役の子がめちゃくちゃ可愛いんです!!)

 

ヒョルリョンは課題はやったのに自分だけ弟の面倒を見なくてはいけなくて

書物を読む時間も減ると愚痴をこぼすと

何でヒョルリョンに面倒を見させているのか

理由が分かるまで面倒を見続けなさいと

サイムダンに厳しく言い渡される。

 

サイムダン家族は遺産配分で姉が実家を継ぐために

漢陽へ移り住むことに。

その時、母から餞別としてお金を握らされます。

 

引っ越しに当たり家を片付けていると「金剛山図」が出てきたので

本来の持ち主、宜城君へと返しますが

宜城君は望まない結婚をさせられそうになり

うんざりしていた時に「金剛山図」が返され怒り出し、

正装を脱ぎ捨てて馬を走らせ

サイムダン家族の引っ越しを遠くから見つめていました。

 

金剛山図は「覚えがない」と宜城君の使いから

サイムダンの元へ返って行きました。

 

漢陽に着くと家は他の者のものになっていました。

夫のウォンスが友人に騙され家を売っていたのです。

実家には帰れないし、子供たちはいるので何とかしないとと

母から貰った餞別でボロボロの家を借りました。

 

子どもたちは酷い家もだし、お金もないので

お腹いっぱいご飯が食べられないし祖母の元へ帰りたいと言い

ずっと晴れない顔をしていました。

 

宜城君は王(中宗)に会いに行き

自分の結婚を取り消して欲しいとお願いしに行きます。

王は取り消す代わりに自分のそばで仕えることが条件でした。

信頼できるものがおらず、宜城君に近くで

自分の味方になって欲しい王だった。

 

ウォンスに何があったか手がかりを掴むために

サイムダンは出かけていたが

帰宅するとウがはしかにかかってぐったりしていた。

急いで医師の元に行き診てもらうのだが薬代が高かく

家にお金を使ってしまい残金がなかったサイムダンは

意を決して昔、宜城君から貰った明の墨を売りに出してしまいます。

 

 

少女だったソクスンは上手く取り入り

都で官僚のミン・チヒョンの妻になり尽くしていた。

フィウムダンと名を変え画家としても名高いようだ。

 

王も参加する集まりでフィウムダンはもてなしをする。

参加者の好みを把握し、手土産を1人1人に渡していると

宜城君の番になり気づいて貰えるかもと期待するものの

「初めまして」と言われ悔しそうな顔で宜城君の背を睨んでいた。

 

宜城君は集まりの帰り道に自分がサイムダンにあげた墨が

市場で売られていたのを知り店主に詰め寄ると

お金に困って売りに来た人から買ったと聞き

サイムダンの元へ走る。

 

てっきり幸せに暮らしていると思ったのだが

苦労していることに憤り自分以外の男に嫁いだ怒りをぶつけ

「20年かかっても消えなかった」と自分の中に

サイムダンがいる事を告白する。

 

 

そんな宜城君にサイムダンは人生を浪費していることに怒り

「私が深く愛した才気あふれる青年消えてしまったことが辛い」と

言い返した。

 

サイムダンに言われた言葉が頭から離れない宜城君は

連日ご飯も食べずに苦悩しながら絵を描き続けるが

納得の出来るものが描けなかった。

 

そんな宜城君の様子を知らないサイムダンは

子どもたちを集め家はこのボロ家に決まっているから

楽しく暮らすためには、どうしたいいかと相談し合った。

 

子どもたちは楽しそうに提案し

みんなで協力し合いながら掃除や修理をし

少しづつ家らしくなっていった。

そして、仲睦まじく親子で家庭菜園をしている姿を

宜城君は遠目から眺めていた。

 

宜城君はその後、見事な絵を描き上げサイムダンに送る。

 

絵を見たサイムダンは才能が生き返ったと喜び

詩を添えて絵を送り返した。

 

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宜城君は差別なく機会を与える芸術の場

「比翼堂」を開き、賑わっていた。

その様子をお忍びでフィウムダンが見に来ていた。

 

ある日、長女であるメチャンに兄弟たちを

探しに行くようにサイムダンが命じ探しに出かけると

フラフラと歩くウォンスの姿があった。

隠れるがメチャンに見つかり家に連れて行かれる。

 

家では夜に子どもたちとふざけるウォンス。

子どもたちにはいい父親のようだった。

サイムダンからは科挙の勉強に専念するために

山の庵にこもるように言われた。

(もうおじさんなのに何回落ちてんだか…)

 

チヒョンの長男ジギュンは

厳しく育てられており父親の前では

吐くほど嫌いな食べ物も口にするような優秀な子だった。

それなのにチヒョンは認めるどころか

もっと精進するように言う。

 

 

サイムダンの家ではヒョルリョンが中部学堂へ

通いたいとサイムダンに付きまとっていた。

そんなお金があるはずもなく家で勉強するように言うと

怒って家から出ていって弟のウを連れて比翼堂に来てしまう。

 

ヒョルリョンを探しに来たサイムダンは

偶然来ていたチヒョンがウを可愛がっているところに会ってしまい

雲平寺でのことを思い出し顔色を変える。

 

チヒョンに気づかれなかったものの

サイムダンは帰宅するなりヒョルリョンに

もう二度と比翼堂に行ってはいけないとキツく言い

ヒョルリョンをびっくりさせた。

 

 

王は宜城君に領議政やチヒョンらの不正を暴きたいが

味方が宜城君以外いないから隠密に調べて欲しいと頼んできた。

その言葉に考え込む宜城君。

 

サイムダンは雲平寺で惨殺を命じたチヒョンが

危険な人物だと知っていたために名を隠し宜城君へ

チヒョンに気をつけるようにとの警告の手紙を出す。

その手紙を読み何かを深く考える宜城君。

 

 

サイムダンの家ではヒョルリョンが物置で本を探していたのだが

偶然、王の詩を写した紙が見つかる。

サイムダンはそれを見て驚きこの紙に書かれていた事は

誰にも言ってはいけないとヒョルリョンに固く口止めして

物置で1人紙を抱きしめながら泣いていた。

父を死へ追いやった詩だが、父が残した唯一の文字だった…

 

ある日、ヒョルリョンは中部学堂で授業を盗み聞きしていた。

そこへ教授官のインゴルが現れ話かけ

ミョンファの知り合いだったことが判明する。

待つように言われたが現れたフィウムダンと言い合いになり

帰ってしまった。

 

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子どもたちは柿が食べたくて柿売の柿を盗んでしまい、捕まってしまう。

家にまで押しかけてきた柿売りだがサイムダンの美しさにひるんで

怒りを沈めて帰って行く。そこへウォンスが帰って来る。

 

サイムダンは子どもたちに体罰を与えるが

子どもたちお腹が空いたなどの不満をウォンスのせいだと責め立て

サイムダンを怒らせ泣かせてしまう。

 

サイムダンは子どもたちを連れ山を登り

何もない場所に連れていき「お父様が買ってくれた土地よ」と

広い荒れ地を見せた。

子供たちは何もない土地にがっかりしたが想像力を働かせて

何をしたいか考えなさいと説くと子どもたちは

はしゃいで思い思いの事を始めた。

 

その後はみんなで水遊びをし紙の原料となる

コウゾの木の枝でふざけあっていた。

 

ヒョルリョンの才能をインゴルは惜しんでいて

お金が無くても学堂に通える方法を見つけたが

富豪の息子テリョンと対決して勝つのが条件になってしまった。

学堂に入れる定員はあと1名だったからだ。

 

ミン・チヒョンはテリョンの父に恩を売りたく

学堂の保護者会で会長をしているフィウムダンに

なんとしても合格させるように命じるが

テリョンは出来が悪かった為に

問題を先に知るという不正を働く。

 

答えを覚え込ませたのだが、

テリョンの失敗でバレてしまい

特別講師として来ていた宜城君が新しく試験を与える。

 

ヒョルリョンとテリョンは短い時間にお互いの話をし

思いやる気持ちが芽生えていて、それを確かめた宜城君は

定員を増やし2人とも合格にするようインゴルに言い

無事2人共合格になったのだった。

 

入学したものの文房具をもたせてあげられないサイムダンは

コウゾの木が荒れ地のあったのを思い出し

昔、造紙署にいたという紙職人は今は酒好きで

ギャンブル中毒の男に技法を教えて貰うように頼んだ。

男は乗り気じゃなかったが儲けは半分渡すという言葉に

引き受けることを決めた。

 

ヒョルリョンは入学初日からいじめられるが

頭がいいので言い返す。

その日は宜城君の授業があり勉強より

自分の考えが持てたり想像力を働かせられるような授業をした。

子どもたちの母親は宜城君目当てに

学堂の門の前におめかしをして集まっていた。

 

ジギュンはそんな自由な授業をする宜城君と

ヒョルリョンが気に食わないという理由で

学堂にもう行きたくないとフィウムダンに言い放った。

そんなジギュンにフィウムダンはチヒョンが連れてきた

大富豪のテリョンを友達として面倒を見るように言いつける。

不満げにも面倒を見ることには従うが

テリョンを「友達ではない」と言い捨てた。

 

 

サイムダンが絵を描かなくなった事を知った

フィウムダンは学堂に来て親子一緒の詩画をたしなむ

詩画会を比翼堂でやらないかと提案を持ちかけ

宜城君も賛成した。

 

サイムダンは苦労して侍女と紙を作り上げた。

紙を触りながら感動するサイムダンは

指で描き始めた。

少女の時み戻ったように夢中で紙をなぞる

サイムダンの指からは輝きを放っていた。

 

そこへ子どもたちがやってきて

以前お隣に花煎を持っていったお返しに干し柿が届いたと言う。

達筆な手紙も添えてありその御礼にサイムダン家族は隣家へ出向く。

そこには廃位された王妃が住んでいた。

 

その頃、紙職人は作り上げた紙を持ち逃げし

その際に学堂の保護者から届いた手紙も持っていってしまう。

 

手紙には詩画展に参加するようにと書かれていたようだが

それが届いたのも知らないサイムダンは紙が盗まれてしまった為に

侍女と2人で紙づくりを再開していた。

そこへヒョルリョンが迎えに来てそのまま引っ張られて比翼堂に向かう。

仕事着のまま着いたサイムダンに保護者会の親たちは悪口を言う。

 

それをたしなめるフィウムダン。

するとフィウムダンのチマの色をみんなで褒め

フィウムダンが「えんじ色よ」と言いながらサイムダンを見ると

フィウムダンがソクスンだとサイムダンは気づいた。

 

その姿を見ていた宜城君は白い木綿の前掛けを用意し母親たちに配る。

韓服を汚さない為と言ったがフィウムダンは

サイムダンの仕事着を隠すためだと悟り険しい顔をしていた。

 

フィウムダンはテーマを宜城君に任せると言ったものの

「雲平」をテーマにするように仕向けた。

それを聞いたサイムダンは顔色が悪くなり息切れし出す

更にはフィウムダンの夫がチヒョンだと知ったサイムダンは

胸を押さえ何も出来ずに飛び出して行ってしまった。

 

ヒョルリョンは何も描いてくれないサイムダンに詰め寄った。

今までの生活でのことは我慢出来たが

今回の絵は描いてほしいというお願いは聞いて欲しいと。

 

しかし、サイムダンは雲平寺での光景が脳裏から離れず

筆を取ることが出来なかった。

(ヒョルリョンはサイムダンをバカにされるのが我慢出来なかったんですよね。)

 

宜城君は詩画展の間のサイムダンとフィウムダンの様子を見ていて

何かを感じ取りフィウムダンを訪ねた。

そしてフィウムダンの左手に傷跡を見つける。

 

それを見た宜城君は同じような傷を負った少女ソクスンの話をし

薬代を渡したがその後どうなったか分からないと言うと

フィウムダンは薬代で終わらせずに

傷の痛みの具合を聞いてたら

痛みが和らいでいたかも知れないと目に力を込めて言った。

理由は分からないが誰かを傷つける為にやっていることなら

自分の傷ばかり見て行動することは控えて欲しいと

忠告しに来たのだった。

しかし、フィウムダンの心には響かなかった。

 

帰り道、宜城君はフィウムダンがソクスンだと確信し

雲平寺ではサイムダンを助けたのに

何故ソクスンだった女がサイムダンを傷つけるような事をするのかを

考え込んでいた。

(宜城君、あんたのせいだよ。女の嫉妬は女に向けられるんだよと教えてやりたい。)

 

サイムダンが夜になり帰宅すると

ヒョルリョンがまだ帰っていないと聞かされ比翼堂に向かう。

みんなが探していると本棚の影に隠れていたヒョルリョンが見つかる。

一緒に連れて帰ろうとすると反発するヒョルリョン。

(色んな人が探してくれたのに

お礼をきちんと言わないサイムダンにちょっとモヤモヤします。

自分の息子が迷惑かけたのに・・・)

 

そこを宜城君が宥めてサイムダンだけを家に帰す。

1人暗い部屋に座り込むヒョルリョンに宜城君は話しかける。

 

ヒョルリョンが勉強するのは家族に楽をさせてあげるためで

特にサイムダンには木綿の服ばかりでなく

絹の服を着せてあげたいと言うのだ。

それを理解してくれないサイムダンに不満を持っていたのだが

宜城君には言葉にしないと伝わらないと説得され帰ることにする。

 

家に入らず外で待っていたサイムダンは宜城君に連れて来られた

ヒョルリョンになんとも言えない表情を向けた。

その晩、サイムダンはヒョルリョンと一緒に寝ることにした。

そして、お互いの気持ちを話し合え理解し合ったのだった。

 

雲平寺で何があったか知りたい宜城君は

自分を慕う山賊のイム・コッチョンと共に調べていた。

 

その当時雲平寺では死体の山があり、

平昌の県令の仕業だと噂をされていたと

雲平寺の近くに住んでいた老人から聞かされた。

 

その時の生き残りがいて、その老人は介抱したのだという。

生き残りは首に大きな切り傷のある男で

紙職人だったと話していたという手がかりを掴み

今度は生き残った人を探し始める宜城君たち。

 

後にその時の県令はチヒョンだったと判明する。

 

新しく紙が出来たサイムダンは壮元紙物店へ買い取りを願い出た。

しかし、冷たく追い返されてしまう。

が、その時に試作で作った色紙を落としてしまった。

 

その後に店に入ってきたオーナーのフィウムダンの命で

店主はサイムダンを追いかけて行き

最近、色紙が人気だから作ってみないかと提案する。

 

しかし、5日間で5千枚ととても2人じゃ作りきれない量だったが

サイムダンは引き受けてしまう。

約定金を渡し納期が遅れれば違約金が10倍発生するということで

侍女は無理だと心配していた。

店主が店に戻りとフィウムダンの指示通りにしたと報告すると

店主に他所へ行くようにと指示を出した。

それに納得出来なかった店主は店に来ていた

宜城君の甥に耳寄りの話があると持ちかける。

 

領議政は明との交易権からチヒョンを引かせたいと思っていたが

内緒にしていた明との使者の接待に既に来て手厚くもてなしていた。

そして領議政に妙な表情を向けるのだった。

 

 

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紙づくりをするサイムダンを宜城君と甥は木陰から見つめていた。

注文の事を知り心配で見ていたのだった。

夜、サイムダンが家に帰ると子どもたちみんなが

お手伝いをすると賑やかになりサイムダンは喜んだ。

 

誰もいなくなった工房で宜城君と甥は紙づくりをしていた。

手助けしてほしくないというサイムダンの心をくんで

内緒で手伝っていた。

紙づくりの大変さを知って帰る2人。

 


翌日、サイムダンが子どもたちと侍女と工房にやってくると

ほとんどの工程がやってあった。

驚いていると見知らぬ少年が持ってきていたお弁当をを盗み出す。

追いかけ訳を聞くとおじいちゃんが3日何も食べていないと言われ

少年に住処を案内してもらうと何人もの流民が生活している場所だった。

 

その光景を見てサイムダンは昔見た雲平寺の光景を思い出したのだった。

放っておけないサイムダンは侍女に麦米を全部持って来るように指示した。

 

麦米を振る舞い流民の大将に紙づくりを手伝ってくれるように交渉する。

儲けはみんなで公平に分けることを約束し、流民たちは希望に満ちていた。

食べ物を盗んだ少年のおじいちゃんの首には大きな切り傷があった…

 

朝鮮時代編③へはこちら

相関図

 

相関図お借りしました。

画像がかなり小さくなってしまう為に

2つに分けて貼りました。

 

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出典:「師任堂(サイムダン)、色の日記」公式サイト

 

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