師任堂(サイムダン)、色の日記のネタバレー朝鮮時代編ー⑤

師任堂(サイムダン)、色の日記のネタバレー朝鮮時代編ー⑤

 

チヒョンの邪魔によりサイムダンの工房では倉庫小屋が火事になってしました。

せっかく再現できた高麗紙もなくなってしまい、

質比べまでに紙を作り直すにしても時間がありません。

 

このまま引き下がり流民も救えず、

サイムダンも罰されてしまうのでしょうか?

 

そして宜城君が重臣たちとした取引はなんだったのでしょうか…

 

※まとめて書いてるのでお話とは時系列が多少ずれていたり

完全版の字幕で見ているので吹き替えとは訳が変わっていたり

カット版とは違かったり、

更には分かりやすく書いたりしている部分

(例:画帳→スケッチブックみたいに)もあるし

途中省いてるところもあり不自然で違和感があるかと思いますがご理解下さい。

 

 

ネタバレー朝鮮時代編ー⑤

 

 

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質比べ当日、たくさんの紙が運ばれて来ていた。

サイムダンが受付に来ていないことを確認したチヒョン。

領議政たちへ脅し文句を言い、怒らせた。

 

文書と見本紙を審査し、質比べに参加出来る工房は8軒のみとなり

次々と落第が言い渡されて2軒の工房のみが残った。

最終審査は王や重臣、明の勅使の前で行われる。

壮元紙店と無名の楊柳紙所の長が呼ばれフィウムダンが前に出る。

そして、見物人の後ろから楊柳紙所の長としてサイムダンが現れた。

 

現れたサイムダンを見てチヒョンとフィウムダンは驚きを隠せなかった。

 

見物人たちは朝鮮最高の女画家が並んだと盛り上がっているのを

勅使の通訳が伝えていた。

 

質の高さに優劣がつけられず結論を出せずにいると

明の勅使から皇帝が問題視したのは高麗紙に描いた絵の色があせた為だったから

2人に絵を描かせてはどうかと提案し、王も賛成した。

 

 

フィウムダンはスラスラと描き始めたが

サイムダンの塗料は上手く混ざらすにいて困っていた。

官服を来た男がチヒョンに目で合図しており

この男の仕業だったようだ。

 

サイムダンは辺りを見回し何か手を考えていた。

花瓶に飾られた山茱萸を見つけ実を摘み潰し、塗料として使う事に。

それに興味を持った王や重臣、勅使たちは立ち上がり近寄って見学し始めた。

その様子にフィウムダンは焦りを隠せなかった。

 

出来上がったフィウムダンの絵は5色を使った色鮮やかな草虫図、

それに対しサイムダンはシンプルに赤と黒のだけを使った梅の木の絵だった。

采配は勅使に委ねられるとサイムダンの方の紙を選んだ。

 

王はサイムダンから名前を聞き勝利を讃えた。

サイムダンの名を聞いても何も言わなかった王と

勝利出来た事に安堵した宜城君。

 

王宮の外では流民たちが結果を今か今かと待っていた。

そこへサイムダンが出てきて勝利を伝えると湧き上がる。

その後ろでは宜城君の甥のイ・フも嬉しそうにしていた。

 

王は明との事が解決し喜んでいた。

そこに宜城君が延期していたチヒョンの処罰について訴える。

昨晩、楊柳紙所で火事が起きた事件を話す。

そしてフィウムダンの手先になった紙職人が王の前で懺悔しだす。

 

流民たちが宴会する中をコソコソと倉庫小屋へ向かう紙職人。

火をつけようとするが中々つかない。

火事になる前にそれが流民たちにバレて水攻めにあう紙職人。

それを宜城君とサイムダンは見ていた。

 

手足を斬られそうになって仕方なく引き受けたと言い

火をつけなきゃ皆殺しにすると言われた、

今も見張っているはずだと喚く紙職人。

 

それを聞いた宜城君の策で紙を隠して火をつけさせることにした。

じゃなきゃ何をしてくるか分からないと。

 

 

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この話を聞いた王は怒りだした。

高麗紙作りに専念するよう命じたはずなのに、王を侮辱する反逆行為だと。

 

次に領議政の息子が王の前に出された。

息子は幼い頃より重い心身の病気に侵されていて普通の暮らしが出来ず

それを知ったチヒョンから療養の提案をされたという。

 

息子は領議政の力で出世が出来たら好きなことをさせてやるから上手く話せと言われたこと、

チヒョンは20年前に雲平寺で数え切れぬほどの殺人を犯していることを証言したのだった。

(ここで、息子はバカだから父親が賄賂を貰っていることまで話そうとして領議政を慌てさます)

 

 

その話を聞いた王はチヒョンを捕まえ流罪にします。

 

 

チヒョンは質比べに負けてすぐにフィウムダンの元を訪れ

宜城君には多くの罪を暴かれたから財産はすべて没収され

死罪を免れても流罪だろうと予測し、各地に密かに買った土地と店の証文を渡し

いくらかかっても良いから自分を自由の身にしろと言いつけた。

 

 

チヒョンが檻で運ばれて行く様子を宜城君とサイムダンは2人で見ていた。

サイムダンは困難を何とか乗り切れ流民たちも救う事ができたと

宜城君にお礼を言い、お辞儀をする。

宜城君はサイムダンの手を取り握るとお互いを見つめ合っていた。

それを遠目からウォンスが見てしまう…

しかし、その後サイムダンは手を振り払い去るのだが

そこまで見ずに行ってしまっていたウォンス。

 


2年後サイムダンは画家として完全に復活しており、

絶壁から山を描いていた。

 

そこに侍女が最高の藤の木とコウゾが手に入ったと伝えに来て

一緒に工房に戻ることにする。

流民たちは以前のようにみすぼらしい格好のものはおらず、

楊柳紙所には学堂まで出来て1つの町のようだった。

ヒョルリョンは勉強にメチャンは絵をかくことの励んでいた。

フィウムダンの手先になった紙職人も心を入れ替えたようで

一緒にここで暮らしていた。

流民からは官吏になるものまで出ており、活気に満ちていた。

 

サイムダンが戻って来たと知るとたくさんのお出迎えと

画房の者たちが絵を売って欲しいと近寄ってきた。

 

 

中部学堂ではジギュンが制服も着ず、質素な格好で授業を受けており

お昼休憩には罪人の子だとジギュンの悪口が飛び交っているのを

じっと耐えていた。

 

親であるチヒョンは流地で悪態をつき、補校に何度も殴られ

つばを吐きかけられるという屈辱に耐え切れず叫んでいた。

 

 

フィウムダンはホンと絵画などを売り歩いており

※倭寇相手にも商売をしていた。

その倭寇は朝鮮の若い女を欲しがって、用意すれば礼は弾むと言うと

「女は物ではない」と静かに怒ったフィウムダン。

その言葉に顔を歪ます倭寇の長。

(倭寇、髪型のせいかカッコいい人がいないんですよ。

悪役だからカッコ良くなくても良いんだけどさ…

1人くらいさ…イケメンだって悪いことするさ!)

 

※ちょっと補足。

最初は倭国の人って書いてたのですが倭寇にしました。

調べたら倭寇っていうのはアジア地域で活躍(?)した海賊、

私貿易、密貿易を行う貿易商人のことなんですって。

習ったかも知れないけどすっかり忘れてました。

なのでハーレムを作るのかと思いきや人身売買しようと企んでたんですかね。

 

 

サイムダンは帰りの遅いウォンスを待っていた。

子供たちはバツが悪そうで暗い表情。

帰りが遅い理由を知っているようだが誰もサイムダンには話さなかった。

 

ウォンスは酒場の女将、クォン氏と不倫の関係にあったのだ。

クォン氏は身ごもっていてウォンスが家と自分のところを

行ったり来たりするのを不満に思っていた。

またウォンスも今のままじゃいけないという思いはあるよう。

 

帰ると外で待っていたサイムダンに罪悪感からか素っ気なくしてしまう。

ウォンスは気づかれたのかと焦ったものの

尽くしてくれるサイムダンにまた冷たくしてしまうのだった。

そんなウォンスの態度に部屋から出ていくしかなく

官服を洗濯しようとすると襟元に口紅の跡があるのを発見してしまう。

 

 

宜城君は海外を渡り歩いていたらしく2年ぶりに朝鮮に帰ってきた。

港では倭寇たちが人をさらい、

縄で縛り付けて小屋へ運んでいくのを目にする。

宜城君は物陰から次々と倭寇めがけて発泡していくと

その隙をついて捕まった人たちは逃げ出した。

騒ぎを聞きつけ、倭寇の長と手下が駆けつけると

宜城君は長に威嚇するため空に向けて発泡する。

長は怒りをあらわにしながらも引き返していった。

 

小屋から逃げ遅れた親子の縄を解き、

倭寇が何故暴れているのか事情を聞くと

手がつけられず、いくつもの村を襲い若い娘を連れ去っているという。

この夫婦の娘も連れて行かれてしまったのだと。

役所に言えば追い払ってくれるどころか

逆に村から出て行けと言われてしまったと…

それを聞いた宜城君は変わらない朝鮮にがっかりする。

 

この親子に行くあてを聞くと漢陽の楊柳紙所へ行くと聞き

宜城君が送って行くことにした。

 

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比翼堂で人気の夫婦診療という離婚相談を担当するテゲ先生の講義に

大人の中に混じり受講するヒョルリョンが姿もあった。

講義中、ヒョルリョンの正しい君子の姿の考えに一同みな感心する。

影に隠れてジギュンもその考えを聞いていた。

どこで学んだかをテゲ先生が聞くと「母からです」と答える。

ヒョルリョンとテゲ先生のやり取りをずっとジギュンは聞いていた…

 

 

楊柳紙所では長男のソンが鍛冶場に居着いていた。

そして、サイムダンに自分は鍛冶仕事が好きなこと

ヒョルリョンには勉学が、メチャンには絵画が、

ウには音楽の才能があるのに自分には才能がないと話し

鍛冶職人になったら恥ずかしいかと聞いた。

微笑んで聞いていたサイムダンだが、

険しい顔になり鍛冶職人も大切な仕事だと良い

学者だけじゃなく色んな仕事があって世の中が回ること、

自分を信じて歩くようにと説いた。

それを後ろで微笑ましく聞いていたコン氏夫人たち。

コン氏夫人も楊柳紙所で働き始めているようだ。

夫が妻子のありがたみが分かるまで通い続けると言う。

 

 

サイムダンは絵を描きながら昨夜のウォンスの行動と

口紅の跡のことを思い出していた。

そんな時、クォン氏が楊柳紙所にやってきた。

ウロウロしていると漆紙の値段を聞き、ケチを付け始める。

怒った店員は怒鳴り、それに驚いたクォン氏と言い争いに。

そこにコン氏夫人が出てきて「大声が奥様の邪魔になる」と言うと

みんな返事をし静かにしようと協力的だった。

自分とは全く違う環境が面白くないクォン氏は帰るように促されるがまだうろつき、

サイムダンの絵は画商が列をなして売ってくれと騒ぎ、

何枚か売れば左団扇だという話を耳にした。

 

こっそりとサイムダンの部屋を覗き、その美貌に言葉を失うクォン氏。

そして八つ当たりするかのように紙に文句を付け出した。

そんな騒ぎにサイムダンが出てくる。

冷静に事をおさめると、それが更に面白くないクォン氏は

紙をグチャグチャにし、地面に叩きつけて帰っていった。

コン氏夫人はクォン氏に何かを感じ忠告しようとするが

サイムダンも同じく感じ取ったのか聞こうとしなかった。

(あんなダメ夫ですからね、どうしようもない女が妻だと思ったら

上品で美人でお金持ちが出てくれば面白くなかったんでしょうね)

 

そこに宜城君が助けた流民たちがやってくる。

倭寇の襲撃で楊柳紙所では、今月だけでも既に何人もの流民を受け入れてるようだった。

 

クォン氏は酒場に帰ると酒を煽っていた。

サイムダンを見て自分が惨めに思えてきたのだった。

帰ってきたウォンスに泣きながら贅沢な暮らしがしたいと言い

サイムダンの絵を持ってくる約束をさせる。

絵を売って贅沢するのだと。

(ウォンスは苦労をかけたサイムダンではなく

クォン氏に給料を全部渡してるんですって。

まあ、サイムダンと比べたら少ないからいらないだろうけど…)

 

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比翼堂に戻ってきた宜城君。

イ・フに朝廷の様子を聞くとチヒョンがいなくなっても

他の官吏のせいで変わらずなこと

王の具合が良くないと噂があること

楊柳紙所が商売繁盛なこと

サイムダンが画家として名をはせてることなどを話してくれた。

 

比翼堂でみんなが宜城君から土産話を聞いてると大伯母が訪ねてきたとイ・フが呼びに来る。

王の具合が良くないから早めにお目にかかるようにと助言しにきたと言い、

ついでに見合い話をたくさん持って来て、

この中に気に入る娘がいなければ朝鮮全土を探して気に入る娘を探すと

本気で宜城君を結婚させる気のようだった。

 

チヒョンの元にはホンとフィウムダンが顔を見せた。

2年待っても自由になれない怒りをぶつけるチヒョン。

そんなチヒョンにフィウムダンは隠し資金だけじゃ足りないと言い返し、

おかしくなりそうな中、正気を保っているのはサイムダンに復讐するためで

必ずすべてを取り戻すと言い切った。

フィウムダンは賄賂を左議政に送って半月経つが何も無いことに信用出来ないと見切りをつけ

人を送り込んで朝廷の動きを知ることにした。

そして、子供たちの心配もしていた。

 

子供たちは貧しく、寒さと空腹に耐えながらも生活していた。

母と父がいない寂しさをジギュンに漏らす弟のジソン。

ジギュンは音が漏れるのを気にしながらそ、弟の背中をさすってあげていた。

 

 

王の元へ王女である娘が離縁の許可を求めてやってきた。

最初は嫁ぎ先へ帰るようにと説くが

娘の甘えに負け王宮にいることを許すのだった。

 

王女は絵が好きなのだが下手なのにかなりの自信家で

絵を見せられた貴人も褒めるのに困っている様子。

そして、貴人に花見に誘われると写生がしたいとはしゃぎだす。

宜城君が王の元へ来たと耳にすると貴人は顔を曇らせるが

王女は喜んで会いに向かう。

 

宜城君が王のご機嫌を伺い、土産話をしていると

世子に譲位すると聞かされる。

そこへ王女が宜城君に会いにやってきた。

王女は挨拶や世間話をした後にサイムダンを絵の先生に迎えようと考えていると勝手なことを言い出すが

宜城君何も言えずに黙っているしかなかった。

 

そのサイムダンが夜道を歩いていると

たくさんの魚を持ったウォンスを見かけ、後をつける。

酒場でクォン氏とイチャついるウォンスを目撃し傷ついてしまう。

2人もサイムダンがいた事に気づき、

去っていくサイムダンをウォンスは追いかけようとするが

クォン氏は話す気だったんだから、いい機会だと止めた。

ウォンスは深い後悔をして傷ついているかのようだった。

 

サイムダンは帰り道、胸を押さえ苦しそうにしていた。

宜城君とすれ違うが宜城君もまた考え事をしていて

お互い気づかなかった。

サイムダンは家に着くと暗い部屋で1人泣いていた…

 

相関図

 

相関図お借りしました。

画像がかなり小さくなってしまう為に

2つに分けて貼りました。

 

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出典:「師任堂(サイムダン)、色の日記」公式サイト

 

 

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